スタッフブログ

14.02.03

こんにちは、柴田です。

 

先週の土曜日、今度当社がオープンハウスさせていただくことになった、建築会社の社長様の

お話を聞きに体験、お泊りのできるショールームにhouseお邪魔しました。

 

近年の住宅でエアコンが一台もない家って想像出来ます???

 

普通に考えればありえないですよね。我が家は各部屋一台、夏なんかはフル稼働ですからdash

 

しかし、この住宅は光冷暖というシステムを採用していて、住宅の内部構造の中はもちろん

壁や天井にも聖石をパウダー状にして塗ってあり、部屋の間仕切りのような

光冷暖ラジエーターの中に夏の冷房時には冷水、冬の暖房時には温水の不凍液を循環させる

事により室内環境を調整するそうで、遠赤外線の輻射熱の効果で部屋の中はほんわか温かい。

スリッパなしでも足元もあったかかったhappy01

夏は、逆に体の熱がすーっと引いていく感じがするそうで(夏も体験してみたいです)

 

風が吹かないし音もしない。人にもペットにもよさそうな家です。

とはいえ・・・なかなか言葉で説明するのは難しいですが・・・・

近々、オープンハウスのご案内をしますね。

ぜひ一度体感しに遊びに来てください。   

    岐南町オープンハウス↓↓↓↓↓↓↓↓

IMG_1226岐南町.jpgのサムネイル画像

 

 

14.02.01

来週の水曜日に開催するセミナーに、ぞくぞくと受講希望が届いています。

各務原市外からの問い合わせもあり、空き家問題の重要性を感じます。

宅建協会からのメールマガジンにも記載されていたので、少し紹介いたします。

以下、不動産推進協議会より

○空き家対策の難しさ(2)
前々回は、全国で増え続ける空き家の中でも、なお快適な居住が可能な住宅の有効活用
策についてご紹介しました。今回は、老朽化が進行し、すでに朽廃が近いと思われるよう
な空き家についてです(空き家に見えるが人が住んでいる場合も多いでしょう。)。これら
については、建物の倒壊、建築材の飛散、不特定の者が建物内に侵入し火災・犯罪の温床
になるといった危険性が指摘されます。自治体や地元住民の中には早期に除却してほしい
と思う方も多いでしょうが、空き家であること自体は所有者に許容される財産権行使の範
疇に入ることから、行政が勝手に除却することはできず、あくまで建物所有者の判断が優
先されます。
平成25年4月時点の国交省聞き取り調査では全国200以上の自治体が空き家対策関連の
条例を制定・施行しており、中には居住の有無を問わず老朽家屋の解体を促す条例も見ら
れます。例えば東京都足立区が平成23年10月に制定した「足立区老朽家屋等の適正管理
に関する条例」は、建物等が「危険な状態」にならないようその所有者等に維持管理を義
務付けたり、「危険な状態」にあると認められる建物について区長は実態調査したり、その
所有者等に「危険な状態」を解消するため必要な措置をとるよう勧告できる、所有者等の
同意を得て区長自ら緊急安全措置を講じることができるといった規定を設けています。
除却費用の一部補助制度もありますが、聞いてみますと、対策が円滑に進まないケース
として、建物が未登記であるなど現実の所有者が不明で探索に時間を要することがあり固
定資産税部局との連携を模索している、所有者との交渉がうまくいかず勧告に至ったがな
かなか勧告に応じてもらえないといったケースもあるそうです。高齢化の進行も影響して
いるでしょう。
また、建物の所有者が土地所有者と別人の場合、つまり空き家が借地権付き建物である
場合には一層厄介なようです。旧借地法の下で契約された期間の定めのない借地契約の場
合、地主つまり借地権設定者が、建物の所有者つまり借地権者に対して建物の朽廃による
借地権消滅及び明け渡しを求めることは可能ですが、建物の朽廃の判断は難しく交渉が長
期化する可能性もありますし(このため平成4年借地借家法制定において旧借地法に存在
した朽廃による借地権消滅規定は削除された。)、朽廃が認められない場合に、借地権者側
から建物買取請求や借地権買取請求といった金銭的補償を要求された場合の処理も懸念材
料です。
居住用不動産における土地の固定資産税軽減特例があるため、建物を除却してしまうと
その軽減を受けられなくなるという問題も多く指摘されます。このため、条例により建物
を除却しても固定資産税は引き上げないという措置をとることも考えられるでしょうが、
その実例は聞いたことがありません。
民間事業者の方と話しても、老朽空き家の場合は所有者がよくわからないといった理由
で取り組みに逡巡する意見も多く、その再生には行政の関与が不可欠という指摘を聞きま
す。一方、事業者の中には、所有者等との円滑な交渉が期待できる場合には、例えば底地
権を買い取った上で借地権者と交渉し、不動産の再生に向けた権利調整等に取り組む例も
出てきています。
各地で定められている条例以外にも、所有者確認のための税務情報活用、市町村への立
ち入り調査権付与、固定資産税見直しといった規定を盛り込んだ新たな法律を作ろうとい
う動きが進んでいるようです。このような法的仕組みをバックに、不動産の再生に向けた
所有者等の理解が醸成されれば、民間事業者の参入も一層進んでくるでしょう。
 

 

14.01.31

こんにちは、大島です

 

暖かかったり、寒かったり・・・身体がついてこない今日この頃ですsweat01

 

案の定ちょっと風邪気味で、喉が痛く頭痛がするので早めに風邪薬を飲みました!

 

薬は飲みたくないのですが、私の場合タイミングを逃すと手遅れになるので

(すぐに悪化してしまう・・・)

 

仕方なく飲みます。

 

なぜかというと・・・明日は不動産事業部の仕事で岐阜市の建築会社さんへ行く事になっているので

 

いつものようにゆっくり寝ていられないんです(笑)

 

しかも子供が部活の大会で6時半に家を出るので、それまでにお弁当を作らなきゃ・・・

 

は~~~っ 週末なのにいつもより早起きなんて辛い~~~

 

でも、明日のお話しが上手くいけば2月・3月にOPENハウスを開催できることになるので

 

頑張らなきゃねupupup

 

 

そしてRepken近くの松が丘6丁目の土地物件ですが

 

新築プランを追加したので、そちらの方も見てみて下さ~い!

 

こんな感じ・・・

 

松ヶ丘6イメージ図面.jpg

松ヶ丘6イメージ外観.jpg

 

14.01.30

お久ぶりの伊藤です。

雨も久しぶりに降りましたね。早く晴れてほしいですが、花粉が気になります。。。

最近、各務原市鵜沼朝日町周辺にてポスティングを行っております。

朝日町はすごく広く、一日では終わりませんでしたwobbly 

また後日がんばりますrock

 

今日は朝日町にある『あさひ子ども館』をご紹介します。

IMG_3466.jpg

子ども館とは乳幼児から小学生のお子さんと親さんが遊んだり、乳幼児健診などを行う各務原市の施設です。

私もよく利用させてもらいました(^^)まだ何回かお世話になる予定ですが。

サークルなどの活動もあるそうですよ!!

  • 「みんなであそぼ」(平日午前11時から)の時間には、体操・紙芝居・ふれあい遊びなどを行っています。
  • 週1回程度、親子で楽しめる「おたのしみ行事」を開催。
  • 年間を通してイベントや子育て講座などを開催。
  • 身近な相談窓口として、子育ての不安や悩みの相談に応じています。
  • 保健師が常駐し、健康相談や「にこにこ測定」を実施しています。

など、子育て世代の方にはありがたい施設なんです。

あさひ子ども館の開館時間は、午前9時~午後5時です。

月曜日と祝日、年末年始(12月29日~1月3日)は休館日です。

IMG_3467.jpg

 

お子さまをお持ちの方はぜひ遊びに行ってみてください。

うちの子が行ったら、帰る時にイヤと言って帰れないのが目に浮かびますbearingsweat01

 

 

 

 

14.01.25

こんにちは、鼻がかゆい、目もかゆい!もう花粉症の柴田です。shock

 

年度末になるとなぜかあちこちで道路が掘り返され補修工事が行われています。

 

我が家の前の道路も歩道との段差をなくしバリアフリー化にするため工事が始まっているのですが、

 

正確には、となりの家までが今年の補修エリアらしく我が家以降は来年の予定だそうで・・・

 

2年続けて家の前には駐車できませんsweat01家の前には工事中の看板やら信号機やら。

 

車庫はあるものの倉庫と化してて止めれないうちなので路駐している訳でして・・・

 

ほんとはダメでしょうけど(スミマセン)

 

平日は仕事だし終わってからしか帰らないので問題ないのですが、今日は休み、ゆっくり・・・のはずが

 

朝から工事が始まって。やっぱ邪魔ですよねdown

 

いつも通りに出社して資格を取るための勉強とこのブログを書いてます。

 

この後、岐南町の新築分譲をオープンハウス出来る物件があると連絡があったので

 

これから現場に行ってきますhouse

 

 

プロフィール

グラフィックデザイナー 伊藤
インテリアコーディネーター 大島

バックナンバー

ページトップに戻る